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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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キハダで大盛り上がりの相模湾だが、今期はシイラやカツオも絶好調! これはぜひ取材しなければ…と考えていると、長井漆山港「昇丸」でシイラメインのチャーター船が出船するという情報を聞きつけ、早速取材をお願いして乗船した。
更新: 2018-06-27 01:05:13
中越エリアでもマダイは乗っ込み中だ。寺泊港「なかくに丸」では、日中午前と午後便の2便制でこの乗っ込みマダイをコマセ釣りで狙っている。
更新: 2018-06-26 08:22:21
「柏崎沖で釣れる魚を何でも狙っていきます。夏におすすめなのはジギングを中心としたライトゲームと、キャスティングゲームですね」と話す、高い支持を得る新潟県柏崎港「アシストクラブ 金進丸」秋山進一船長。
更新: 2018-06-26 08:22:09
大物、そして高級魚たちがひしめく釣りの聖地・銭洲。今期は、まだそのポテンシャルを十二分に発揮していない当地だったが、黒潮の接岸と共に水温が上昇。大物がいつスパークするかの秒読み態勢になったとのことで、7月9日に下田港「龍正丸」より出船してきた。
更新: 2018-06-26 01:06:25
これから真夏を迎える日本海。春や秋と異なり、昼の釣り物が少なくなるシーズンだ。しかし、小アジなどの生きエサさえ手に入れば、比較的近場でヒラメなどのフィッシュイーターたちの泳がせ釣りが楽しめる。今回、取材にご協力いただいたのは、石川・金沢港「北龍丸」。
更新: 2018-12-12 06:46:13
真夏のヒラメ釣りと言えば、真っ先に思い浮かぶのが外房、銚子、飯岡エリア。毎年6月1日から解禁し翌年3月までのロングランでヒラメが狙え、他の釣り場の多くが禁漁となる夏場もコンスタントな釣果が期待できるのが特徴だ。
更新: 2018-06-26 01:06:01
下越の間瀬沖では、アジが乗っ込み期に入り、大アジが数釣れている。昼間はむろん夜も好調だ。昨年からスタートした、夜釣りの泳がせでは大ビラメのほか、ワラサ、ブリが高確率でヒット中だ。
更新: 2018-06-26 01:05:57
手軽に釣れ、食べても旨いことから人気のアジ。中でも速潮で鳴らす東京湾走水沖の根付きアジは、サイズも含めた容姿、激旨の食味でブランド扱いだ。
更新: 2018-06-26 01:04:50
大原港「力漁丸」のオニカサゴが、好釣果継続中だ。取材日から一週間のトップの釣果をさかのぼってみると、5、9、8、7、6、5と好釣果で推移している。また、スソがゼロの日は、この一週間のうちで一日しかない。さらに、アベレージサイズは1㎏前後で、最大は2.1㎏だ。
更新: 2018-06-26 01:04:46
不安定が定番のシーズン初期のシイラゲーム。しかし、嬉しいことに今期はシーズン初期から安定感がある。「うちでは5月の終わりから出船を始めました。多少は上下するけど、シイラの数は多い。楽しんでもらえると思いますよ」と話す、平塚港「庄治郎丸」でシイラ船を担当する、世古勇次郎船長。
更新: 2018-06-26 01:04:53
先頭 89 90 91 92 93 94 95 最後

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