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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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スルメイカは一年で生命を終える年魚で、ムギイカサイズが釣れる時期は短く、気がつけば成長して深場に落ちていく。そんな期間限定のムギイカが相模湾で好調だ。
更新: 2018-05-21 03:59:07
葉山芝崎港「福栄丸」のチョイキス乗合いが人気だ。土日祝日限定で14時から16時までの2時間だけのそれこそチョイ釣り。その分料金は格安で船酔いの心配も少ないと、船釣りビギナー向けの安心設計? が人気の所以だ。
更新: 2018-05-21 03:59:08
葉山芝崎港「正一丸」では、ここ数年、5月に入るとマダコ乗合をスタートしている。今年はゴールデンウイーク中の5月5日からマダコ乗合を開始予定。それに先立って、4月中旬に試釣をおこなった。
更新: 2018-05-21 03:59:00
手軽に楽しめるターゲットの代表格といえるのが東京湾のLTアジ。今年は冬場から横浜沖が好調に釣れている。
更新: 2018-05-21 03:59:10
相模湾の夏の風物詩「シイラ」がついに開幕!ここ数年は、夏はキハダでヒートアップする相模湾だが、やはりこのシイラを楽しまないとエキサイティングな夏は盛り上がらない! というアングラーも多いのではないだろうか。
更新: 2018-05-21 03:59:03
今年も4月からワラサ主体に釣れ始め、時期を追うにつれてヒラマサの姿が多くなっている。10㎏オーバーの連続キャッチに盛り上がったり、ラインブレイクに地団駄を踏んだり…。まさに盛況という表現がぴったりの状況だ。
更新: 2018-05-21 03:59:02
新島沖を舞台にしたキンメゲームが好調だ。「ほとんど出船ごとに型をみているよ。全員が釣ることも珍しくはないしね。みなさん狙いは3㎏クラスって感じで頑張っているね」と話す、弓ヶ浜「惠丸」の良川福一船長。
更新: 2018-05-18 08:24:34
夏を前に水温が上昇すると、東京湾のカサゴは活発な食いを見せ始める。特に今シーズンは型が良く、金沢八景の「新健丸」では5月18日の乗合船開始から大型に沸いている。5月28日に上がった33㎝の大カサゴを筆頭に、30㎝級のカサゴが毎日顔を出している釣況だ。
更新: 2018-05-18 01:07:13
関東近海で釣れる大物ターゲットとしては、知る限りイシナギ(標準和名オオクチイシナギ)が最大だと思われる。MAX100㎏にもなるイシナギ釣りが今年も開幕した。
更新: 2018-05-18 01:07:18
鍋ネタに最高のオニカサゴ。そのため冬場によく狙われるターゲットであるが、夏場は良型主体の数釣りが楽しめる時期なのだ。
更新: 2018-05-18 04:07:29
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