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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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気温が上がり、水温も上昇していよいよ沖釣りの本格シーズンに突入した。好調な釣り物は数あれど、「絶好調」なものは意外に少ない? そんな中、絶好調の釣り物がありました。それが、片貝沖のハナダイ五目だ。そんな情報を得て、4月17日に「直栄丸」に急行した。
公開: 2018-04-18 03:00:00
「どうぞ。水深は56mかな? だんだん浅くなって行きますよ。根のトップではヒラマサ、落ちたところではワラサって感じです」と船長がアナウンス。この船はライト&スローなスタイルにこだわって出船、人気を集めている船だ。
公開: 2018-04-17 22:00:00
今年の鹿島沖のテンヤマダイは、厳寒期(1〜3月前半)でも例年になく好調だった。そして、3月中旬ぐらいから大型マダイもまじるようになってきた。
公開: 2018-04-17 21:00:00
南伊豆下田沖に鎮座する神子元島。磯釣りでは超一級のポイントが多いことで有名だが、黒潮の影響が濃く出るこの島の周りには、大型青物たちが回遊することでも知られる。その様子は、ダイバーたちによって連日インターネット上に詳細に紹介されている。
公開: 2018-04-17 11:00:00
駿河湾の大人気ターゲット・タチウオが、いきなりなんとトップ60~80本以上という驚くべき釣果で開幕した。まさに大爆釣だ。
公開: 2018-04-17 08:00:00
アタリが多く、ベテランからエントリークラスまでが楽しめる外房・飯岡沖のひとつテンヤ。そのアツい時期がついにやって来た! 本命のマダイが乗っ込みの気配を見せ始め、徐々に数が揚がっているのだ。
公開: 2018-04-17 03:00:00
大津港「小川丸」のビシアジ船は、午前、午後の一日二便出船している。使用ビシ130号のノーマルタックルのビシアジ船ながら、ポイントは港から至近で、釣れる水深も浅く、ビギナーやファミリーでも手軽に楽しめるのだ。
公開: 2018-04-16 22:00:00
2月末に始まった直江津沖のマダイのプレ乗っ込み。爆釣日はあまりなかったが、直江津沖の特徴でもある、一発大物釣りの傾向が4月まで継続中だ。すでに、8㎏9㎏といったモンスターマダイがキャッチされていて、乗っ込み前特有の状況が直江津沖で繰り広げられている。
公開: 2018-04-16 21:00:00
早春の時期から開幕している外房のヤリイカ。4月に入ると絶好調。パラソル級の大型主体に数釣れている。
公開: 2018-04-16 11:00:00
「剣崎沖の乗っ込みは、例年だと5月に入ってから本格的になってくるんですが、今年は4月から乗っ込みに入ってます。5月は、さらによくなるかもしれませんね」。こう話すのは、剣崎間口港「喜平冶丸」の鈴木麻毅生船長。
公開: 2018-04-16 08:00:00
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