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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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今シーズンは各地でマルイカの感触がすこぶるいい!注目ポイントの一つ、東京湾・久里浜沖でも上々のスタートを切っている。「今年は反応は多いですね。群れは多いと思います」とは、走水港「吉明丸」の鈴木船長。
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更新: 2019-03-23 07:00:00
ウシサワラは、スズキ目サバ科サワラ属の魚。国内では、日本海は秋田県から山口県の日本海沿岸の各地、相模湾~和歌山県の各地、九州西岸や五島列島などでときどき水揚げされる。
1825views 魚情報
更新: 2019-03-22 12:00:00
ホウボウゲームが開幕した。犬吠埼沖のホウボウはアベレージサイズがいい。50㎝以上もある大型がヒットする。開幕当初は群れも固まっていなかったが、今後は群れが固まり、釣りやすく、数も伸びやすくなる予想だ。
224views ルアー釣り
更新: 2019-03-22 07:00:00
2月に入ると外房・川津沖のヤリイカが開幕した。この時期、川津沖には産卵を控えたヤリイカが集結するため、爆発的な数釣りが期待できる。
276views
更新: 2019-03-21 12:00:00
大洗港「藤富丸」のひとつテンヤ五目。ひとつテンヤで色んな魚を釣るのかと思ったらさにあらず。ひとつテンヤタックルで、テンヤの上に胴付き仕掛けを付けて釣るのだとか。百聞は一見にしかず、初めての釣りにワクワク感いっぱいで大洗へと向かった。
397views エサ釣り
更新: 2019-03-21 07:00:00
「今年は乗っ込みが早いかもね。高知の方じゃ始まってるみたい。西から始まっていくんだよ」と土肥港「とび島丸」の鈴木船長はいう。西伊豆エリアは関東近郊のマダイポイントの中でも早くから乗っ込みが開始する傾向にあるが、今年はさらに早いと予測する。
370views エサ釣り
更新: 2019-03-20 12:00:00
春の東北の人気魚、クロメバル。関東周辺では貴重な魚だが、福島県相馬沖水深30〜40mでは30㎝前後のクロメバルが数釣りができる。リレーで狙うカレイもマガレイを主体にマコガレイやナメタガレイなど釣れるぞ。
574views エサ釣り
更新: 2019-03-20 07:00:00
犬吠埼沖水深200〜250mのアカムツ。今期のアカムツは1月より本格化。このままゴールデンウイークごろまでポイントが多少変わっていくものの、波崎沖カンネコ根のシーズンまで楽しめるとの予想だ。
410views エサ釣り
更新: 2019-03-19 12:00:00
東京湾のアジは早春から絶好調だ。浦賀港「前田丸」では周年アジを狙って出船し、連日トップの釣果は70〜80匹前後。サイズは20〜37㎝級。場所は航程10分程度の浦賀沖。水深は70〜90mだ。コマセが効けばタナを取ってから数秒以内にアタリが出る!
372views エサ釣り
更新: 2019-03-19 07:00:00

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