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「第15回 フィッシングフェスタin沼津」(主催:沼津地区遊漁船協議会)が2018年4月8日(日)に静岡県沼津市静浦漁港で開催されます。
国土交通省では2018年2月1日以降、小型船舶の船室外甲板上では、原則、すべての乗船者に「国土交通省型式承認品」を着用させることが船長の義務となる。
今年で12回目を迎えるかれい釣り全国大会IN塩釜の募集内容です。2018年4月15日(日)に仙台湾大型漁礁周辺で開催されます。
釣って超オモシロく食べて激オイシイ波崎沖のホウボウジギング。絶好調の今がチャンスだ。いますぐ釣行せよ!
今年好調なスタートを切った相模湾のマルイカ。「当たり年」の呼び声が高いが、それを表すかのように3月に入ると早くも葉山沖水深30m前後の浅場で乗り出した。その後も、各ポイントでまずまずの乗りを見せる相模湾のマルイカ。このままロングランで続くことが期待される。
年明け早々に開幕し、一部のエリアでは水深50m以浅の浅場でも釣れはじめ、ついにマルイカもシーズン本番に突入だ!
東京湾のマゴチが早くも開幕している。新子安恵比須橋「だてまき丸」は3月1日からマゴチ船を開始。初日は手探り状態ながらもトップ5本、最大58㎝も飛び出す好スタートを切っている。
独特な釣趣味でファンを惹きつける、クロダイの落とし込み釣り。横浜は新山下、「アイランドクルーズFC」のクロダイ部門「フネクロ」では、エサ釣りのほか「ジョイントキャンディー」を使った釣りを楽しませてくれる。
富津沖のエビスズキは長い伝統を持ちながらも、いまだそのスリリングな釣り味は色あせていない魅力的な釣りだ。ライトな道具立てで、1メートルに届くかという超大型スズキを狙うのだ。
なんと半日でマダイを50枚以上キャッチ! 船中ではなく、一人の釣り人の釣果だ。この数字から理解できるように、3月半ばに飯岡「幸丸」に乗船した時の飯岡沖のひとつテンヤマダイ釣りは、大ブレイク!!

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