エサ釣り&ルアー

昼はウイリー五目&夜は生きエサの泳がせでBIGな魚を釣ろう(光海丸)

エサ釣り

一束釣りも!ジャンボシロギスの穴場はココにあり!(山天丸釣...

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手軽に美味しいアジが狙える! 絶品東京湾のLTアジ(黒川丸...

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「ウメイロ」の寿司…ジワリと旨みと甘みが浮き上がってくる

「ウメイロ」の寿司…ジワリと旨みと甘みが浮き上がってくる

梅雨にもいいところはある。アジサイがきれいだし、イサキにマイワシに脂が乗ってきているし、不思議なことに若い女性がきれいに見える。老人までが生き生きして見えるのは、もともと身体に水分が足りないせいらしい。梅雨時のウメイロもいい。梅雨の重苦しさをはね飛ばす味だ。


ひとつスッテ釣法で大型アカイカ狙え!【宇佐美南沖】

ひとつスッテ釣法で大型アカイカ狙え!【宇佐美南沖】

東伊豆宇佐美南沖に今期3度目となる大型のアカイカを狙ってひとつスッテ釣法で釣行。船は、度々お世話になっている宇佐美港「清貢丸」。当日のポイントの周辺海域は、黒潮本流の約28〜30度の海流が接近。いよいよ周辺海域も夏到来といったところだろうか。


真夏の伊豆遠征、ヒラマサラッシュに沸く!【イナンバ】

真夏の伊豆遠征、ヒラマサラッシュに沸く!【イナンバ】

大物釣りの季節です! 真夏の伊豆は大物釣りのチャンス。巨大ヒラマサの他にも、五目釣りもオススメ。この機を逃すな!!


「キテンハタ」の寿司…超珍魚だ。本来は博物館に寄贈するべきか!?

「キテンハタ」の寿司…超珍魚だ。本来は博物館に寄贈するべきか!?

夏本番なのだろう。ご近所の農家の直売所に枝豆が山のように積んである。このとれたての枝豆を塩ゆでして、冷えたビールをクゥーッとやる。夏の醍醐味だなー。ビールに飽きたら酒にかえて、こんどはキテンハタのちり鍋をつつく。汗だらだらではあるが、熱々の鍋が意外に、真夏日に爽快感を生むのだから不思議である。


ブランドアジはウナギにも勝るとも劣らない美味さ【走水沖】

ブランドアジはウナギにも勝るとも劣らない美味さ【走水沖】

今回のターゲットは、今や関アジをしのぐほどの旨さで人気ブランドになった走水沖のブランドアジだ。取材前日は、土用の丑の日で盛り上がっていた。しかし、今年はウナギの稚魚が全く採れないことから、驚くほどの価格高騰でなかなか手がでない。こんな時は、新鮮で脂が乗ったブランドアジを食べて夏バテを吹き飛ばすのがオススメだ。


夏場の大型狙いも面白い! カワハギシーズン、開幕!!【久里浜】

夏場の大型狙いも面白い! カワハギシーズン、開幕!!【久里浜】

夏のカワハギ釣りがスタートした。数はまとまらなくても大型が期待できる時期。 ビッグヒットを連発させるべく、いざ釣行だ。


「ゴマサバ」の寿司…不思議に笑いが止まらなくなる味なのである

「ゴマサバ」の寿司…不思議に笑いが止まらなくなる味なのである

梅雨明け十日とはいうけれど、これほどに熱いとは思わなかった。「暑い」を通り越して「熱い」くらいである。祇園祭の京都でハモを食い、岡山ではアコウ(キジハタ)の薄作りを食べた。そして東京に帰り着き、いただいたゴマサバの刺身にスダチと塩をかけて食べたら、ハモやアコウの味の記憶が吹き飛んで消えてしまった。


乗せホーダイの季節だ! 南房のスルメイカ絶好調【南房】

乗せホーダイの季節だ! 南房のスルメイカ絶好調【南房】

操舵室のソナーや魚探を覗き込むと、その画面は真っ赤に染まっている。この反応はアジやカタクチイワシのもので、スルメイカたちはこのアジやカタクチイワシを狙っている。この真っ赤な反応の中にお腹を空かせたスルメイカたちが無数にまじっているのだ。


3時半出船・10時帰港! 暑さ知らずのリレー釣り 【南房太海沖】

3時半出船・10時帰港! 暑さ知らずのリレー釣り 【南房太海沖】

午前3時20分、早朝とも呼べぬ真っ暗闇の中で出船。日中はうだるような暑さが続いているが、さすがにこの時間帯ならば、猛暑にやられることもない。早出・早帰りのサマータイム乗合、夏の避暑釣りやってみました。


「ハナフエダイ」の寿司…外道扱いをされているが、驚く程うまい!

「ハナフエダイ」の寿司…外道扱いをされているが、驚く程うまい!

アブラゼミの声に、ヒグラシの「カナカナカナ」も混じるようになってきた。夏ばて気味のオヤジ達を集めて、盛大に大量のニンニクバターで焼き上げているのが、小笠原の魚たち。仕上げにしょうゆをかけ回して、沖縄の郷土料理バター焼きの完成。生ビールで乾杯。主役はハナフエダイだ。


相模湾のサビキカマスは夏のファミリーフィッシングに最適【相模湾】

相模湾のサビキカマスは夏のファミリーフィッシングに最適【相模湾】

うだるような暑さの日々が続いている。こんな日はじめじめした陸よりも、海の上で潮風に吹かれていた方が過ごしやすい、といつも思う。学校は夏休みに入り、釣り船には親子連れのファミリーアングラーも目立ち始めてきた。江の島沖のカマス釣り、浅場のサビキ釣りで多点掛けが楽しめる、まさに夏休みのファミリーにぴったりなのだ。


マダラ健在。身は旨く、数釣れて、さらに今年は型もいい!【平潟沖】

マダラ健在。身は旨く、数釣れて、さらに今年は型もいい!【平潟沖】

平潟沖の海面に白い影が次々と浮かんでくる。今の平潟沖は大型マダラの多点掛けのチャンス大! こいつをモノにしなきゃウソだぜ!!


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