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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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今期最大の寒波が日本を包み込み、寒さが本当に厳しくなってきた。こうなると身体の芯から温まる鍋料理が食べたくなり、釣り人たちはこぞって鍋ネタ魚の確保に勤しみ出すが、ここに朗報が入った! その代名詞とも言える鍋ネタ魚・キンメダイが網代沖でコンスタントに釣れているとの情報をキャッチしたぞ。
4015views エサ釣り
更新: 2018-01-06 01:19:22
「昨日は底から4〜5mまでの反応が多くてね。その少し上までゆっくりチョンチョン見せて、フォールさせるのが良かったですよ。でも、毎日パターンは変わるのでいろいろ試してくださいね」。船上にはやる気を煽る?丁寧なアナウンスが響き渡る。声の主は金沢八景「太田屋」のルアー船担当、佐野一也船長だ。
3645views ルアー釣り
更新: 2018-01-06 01:19:08
いや〜今年の冬は寒いですね〜。たまの休みに釣行を予定していても季節風がビュンビュンと吹くし…。でもこんな時にも出船率抜群で、釣果が安定している頼もしい味方が東京湾のアジ釣りだ。湾内だけに多少の風なら出船できるし、寒い季節でも比較的数釣りが期待できる。
3040views エサ釣り
更新: 2018-01-01 07:33:25
葉山あぶずり港「秀吉丸」のタイ五目&アマダイリレーは、マダイ、イシダイ、アマダイの高級3魚種が狙える。年末年始にあるとウレシイ魚たちがバラエティー豊富に狙える贅沢な釣りだ。
5987views エサ釣り
更新: 2018-01-03 05:16:10
寒いのをガマンして釣りに行くんだから、かなりカタイ釣りで釣り納めにしたい、もしくは初釣りにしたいですよね。でも、少し夢があるって言うか、一発に賭けたい気持ちもあって、結局何を釣りに行こうか迷っちゃう。カタイのを取るか、夢を取るか。そんな欲張りな人にオススメなのが、小坪港「洋征丸」のアジ・マダイ五目だ。
2381views エサ釣り
更新: 2018-01-01 07:33:15
相模湾の福浦沖〜真鶴沖では、ヤリイカが確保できる初冬になると、生きたヤリイカをエサにした泳がせ釣りの乗合船を開始するのだ。
7814views エサ釣り
更新: 2018-01-01 07:33:12
解禁した後、12月に茨城県内全域(一部を除き)でヒラメ釣りができるようになった。波崎沖いわゆる神栖沖〜波崎沖も12月からの解禁エリアで、波崎を基地とする遊漁船は地先でのヒラメ釣りが可能になった。
3912views エサ釣り
更新: 2018-01-01 07:33:19
たまには「夢」を追いかけてみるというのはどうだろう? その夢とは「泳がせ釣り」。しかもカマスを使ったビッグベイトの泳がせだ。確かに確率は低いかもしれない。だが、そこには釣り人のロマンがある!希望に満ちた新しい年の始まりこそ、夢とロマンに満ちた「泳がせ釣り」でスタートだ!
10864views エサ釣り
更新: 2018-12-12 06:39:55
ひとつテンヤマダイ釣り発祥の海、外房。この釣り方は全国に飛び火したが、最近はブームも去り、落ち着いた感も。だが、再び人気上昇傾向にある。その理由は、茨城のほぼ全エリアで春から秋までひとつテンヤでマダイが釣れていたことと、千葉海域も外房から飯岡沖までマダイが安定してあがっていたから。広範囲で楽しめたことが最大の理由だ。
3848views エサ釣り
更新: 2018-01-01 07:32:57
年末を締めくくるターゲットとして人気があるのが赤い魚。オススメのひとつがアマダイだ。相模湾ではベストシーズンに突入、各船宿で好釣果を記録。葉山あぶずり港「たいぞう丸」では11月17日からアマダイ船をスタート。当宿は大型アマダイにこだわって狙っており、コンスタントに50㎝オーバーまじりで大型アマダイを取り込んでいる。
6161views エサ釣り
更新: 2018-01-01 07:32:48
マダイの好ポイントをたくさん抱える南伊豆海域。浅場から深場までさまざまだが、これからの厳寒期におもしろくなるのが神子元島周りと白浜沖だ。
1726views エサ釣り
更新: 2018-01-01 07:33:01
剣崎沖のマダイは周年楽しむことができる。これからの時期は水温低下とともに、適水温を求めて深場に落ちていく、いわゆる「落ち」のシーズンに入っていくが、このエリアもほかエリア同様、高水温が続き、まだまだ浅い場所で釣れている。
2095views エサ釣り
更新: 2018-01-01 07:32:40

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