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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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8月頃からポツポツと釣果が出始めた初島周りのワラサ。9月下旬には一気に釣果が上向き爆釣モードへと突入。良い日にはトップ10本以上、午前9時にはクーラー満タンになって早揚がりした日もあった。また伊東沖はマダイの好ポイントでもあり、秋は数釣りが楽しめる。10月7日、伊東港「村正丸」のワラサ&マダイリレー乗合に乗船した。
更新: 2017-12-20 06:47:56
金沢八景の老舗船宿「弁天屋」が今年開業80周年を迎えるそうだ。当時から漁の合間に客を乗せる兼業スタイルでなく、仕立てや乗合での遊漁専業だったと聞くから、関東、いや日本国内でも指折りの歴史ある船宿ではなかろうか。そんな「弁天屋」で餌木スミイカ乗合を開始したと聞き、9月25日に釣行した。
更新: 2017-12-20 06:47:56
剣先沖では、30〜40㎝の良型激旨アジの釣果がトップで60〜80匹と釣れている。さらに、この良型アジを泳がせてワラサを釣る。良型アジを食らうのだから、ワラサもまたデカイ。剣先沖のビジアジは二度美味しいのだ。
更新: 2017-12-20 06:47:56
上総湊沖では秋から早春にかけて餌木を使ったイカ釣りのシーズンを迎える。対象となるイカはアオリイカ、スミイカ、モンゴウイカの3種。どれも美味しいイカで、魚屋では滅多に見られない。秋シーズンが始まったばかりの上総湊沖のイカを釣りに行ってきた。
更新: 2018-09-27 04:40:28
美味魚ぞろいの根魚の中でも、とびきり上等な味覚のオニカサゴ。しかしながら、大鬼と呼ばれる大型は近年では希少な魚になりつつある。ゴンゴンと激しい引きを見せつつ、海面にオレンジの影が浮かんできたときの喜びは格別。そんな大型のオニカサゴにこだわって狙う船が乙浜港にあった。
更新: 2017-12-20 06:47:56
食欲の秋。一般家庭の食卓での代表魚はサンマだろうが、ワタクシ個人的にはなんと言ってもアカムツ。アカムツを釣りたい! 食べたい! と思っていたところに、飛び込んできたのは波崎のアカムツの取材依頼。猫に鰹節、願ったり叶ったりで向かったのは、波崎港の「三栄丸」。
更新: 2017-12-20 06:47:56
今年も沼津沖に熱い季節がやってきた。待望のタチウオシーズンが開幕したのだ。 10月下旬現在は、まだシーズン初期とあって釣果にムラがあったが、日を追うごとに状況はよくなっていて、指3~4本ほどの食べ頃&良型が15本前後釣れている。
更新: 2017-12-20 06:47:56
朝晩は肌寒く、秋の訪れを感じる今日この頃。釣り物も夏から秋へと変わりつつあります。ということで、平塚港「庄治郎丸」さんから、始まったばかりのLTアマダイに行ってきました。
更新: 2017-12-20 06:47:56
「春からずっと調子が良かったんだけど、ここ2週間くらいいまひとつかな。悪いときを狙ってきたの?」冗談まじりに迎えてくれたのは鹿島港「第十八不動丸」でルアー船を担当する栗山尚久船長。実際、今年の春の鹿島沖は絶好調。とくにヒラマサ狙いのキャスティングゲームが盛り上がり、夏に入っても大型まじりで釣れ続いていた。
更新: 2017-12-20 06:47:56
秋の訪れと共に釣果が上がり出すマダイ。「ちょっと前まではワラサやイナダが多くまじっていたけど、最近はマダイがメインになりつつあるよね。秋は数釣りのイメージがあるけど、大物も出るから侮らないようにね」とは、この道具を使ったマダイ釣りを約10年前から導入している「棒面丸」の鈴木俊一船長だ。
更新: 2018-10-12 02:54:29
日立久慈出船のアカムツは大型が数釣れることで、急激に人気を高めている。シーズンは9月中旬から11月ごろまで。これから後半戦に入るが、北西の強風が吹かなければまだまだチャンスがある。
更新: 2017-12-20 06:47:56
7月からコマセマダイ釣りが解禁している南房・西川名沖。この釣りを得意とする西川名港「竜一丸」では、秋深まった10月半ば、小から大までマダイが好調に釣れている。
更新: 2017-11-04 00:07:13

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