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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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この時期、相模湾のビシアジはサイドメニューが豊富。小坪港「洋征丸」では「アジ&マダイ五目」で出船している。このメニューはイワシミンチコマセでアジ、マダイを狙うというもの。アジは一般的なビシアジだが、マダイは通常のビシアジ仕掛けを太くして、サバの切り身エサで狙う。アジのポイントで掛かるマダイはサイズがいいのが特徴だ。
11270views エサ釣り
更新: 2018-01-18 06:10:47
冬の南伊豆の釣りは、意外と知られていない。1月2月はシケの日が多いためだろう。釣り物は多く、近場ではイサキ、マダイ、ヒラメ、ハタ、カワハギ、中深場ではヤリイカ、オニカサゴ、イシナギ、メダイ、そして、深場はキンメダイやアコウが狙える。どれも、出船できれば大型が高確率で釣れるのが特徴だ。
1814views エサ釣り
更新: 2018-01-18 06:10:44
久里浜沖のマダイが、サイズは1㎏前後の小型主体ながら年明けから好調に釣れている。トップ5~10枚という日が多く、なんとトップ17枚という驚異の釣果を記録した日もあったのだ。
4058views エサ釣り
更新: 2018-01-18 06:10:45
東京湾のマアジは、ほぼ周年釣れ続く湾内不動の超人気ターゲット。とくに、観音崎から湾の奥部のアジは食べておいしいと評判だ。そのうまいアジを周年専門に釣らせてくれるのが、小柴港「小金丸」だ。
13224views エサ釣り
更新: 2018-12-12 06:29:30
ギスは、ソトイワシ目ソトイワシ科に属する魚類の一種。日本から中国・ロシアの近海にかけて分布し、水深200~1,000mの深海に生息する。全長50cm程度にまで成長する。スズキ目のキスに似ているが全く別の魚である。
2998views 魚情報
更新: 2018-09-05 08:31:12
カナガシラは、カサゴ目・ホウボウ科に分類される魚。ホウボウに似た魚で、ホウボウと同じく食用に漁獲される。北海道南部以南から黄海、東シナ海、南シナ海まで分布し、水深50-300mほどの砂泥底に生息する。
5073views 魚情報
更新: 2018-09-05 08:25:48
こんな陸近くでアカムツが釣れるの? 目の前の船は何? コマセマダイ船団かあ」、こんな会話が世界遺産になっている三保の松原をすぐ目前にする海上で交わされる。駿河湾は急深のところが多く、水深200mまで一気に掛け下がっているところも珍しくない。陸近くであっても、そこはアカムツのポイントとなるという。
11593views エサ釣り
更新: 2018-12-12 06:15:05
新年のスタートにふさわしいのがマダイ釣り。東京湾口の久里浜沖では12月に入ると安定して好釣果が記録されるようになり、トップ10枚以上の日もあった。
6012views エサ釣り
更新: 2019-02-06 14:30:07
カンパチは、スズキ目アジ科に分類される海水魚の一種。全世界の暖海域に分布する大型肉食魚で、日本では高級魚として扱われる。
2598views 魚情報
更新: 2018-09-05 05:44:57
ムラソイとはスズキ目メバル科に属する魚。青森から宮崎までの太平洋岸、日本海沿岸、瀬戸内海などの日本の沿岸部に分布。
6059views 魚情報
更新: 2018-08-22 06:12:10
震災から三年近く経とうという師走、被災地に行ってきた。行くと人生観変わるよ、と言われたが、その通り。ボクも被災地の復旧に貢献しなくてはと思い。被災地を見て、悲しくもなったが、それ以上に元気をもらったようである。さて、そんな暮れの夜の酒肴は最近忘れられた感のある被災地、茨城県のマダイのあらの煮つけ。
更新: 2018-01-01 15:03:39
クロタチカマスは、クロタチカマス科クロタチカマス属の魚類である。南日本、世界中の温・熱帯域に分布する体長1m以上に成長する魚食性の魚で、一般に大陸斜面の中層に生息している。
3310views 魚情報
更新: 2018-08-29 04:34:07

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