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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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秋はたくさんの人気ターゲットがあって嬉しいシーズンだ。オススメは9月に入ってスタートし、連日好調が続いている相模湾のアマダイだ。平塚港「豊漁丸」では9月9日からアマダイをスタート。取材前日の釣果は3〜11匹。何と高級魚のアマダイがツ抜けを達成している。型も良型揃いで40㎝オーバーも顔を出している。
2334views エサ釣り
更新: 2017-12-20 06:47:56
キントキダイは、スズキ目キントキダイ科に属する魚。西日本の沿岸部から東シナ海、西太平洋、インド洋まで広く分布し、浅い海から水深300-400mくらいまでの、岩礁やサンゴ礁域に群れを作って生息する。夜行性で、大きな目は夜に泳ぎ回って獲物を探すのに役立つ。食性は肉食性で、小魚や甲殻類などを捕食する。
4041views 魚情報
更新: 2018-08-24 02:22:52
シーズンは6月後半からスタートした剣崎沖のイナダ&ワラサ。開幕当初から2㎏前後のサイズが多く、好調に釣れ続いてきた。そして10月中旬すぎ、その剣崎沖でブリまじりでワラサ級がまとまって釣れはじめた。
3373views エサ釣り
更新: 2017-12-20 06:47:56
カツオは、スズキ目・サバ科に属する魚の一種。暖海・外洋性の大型肉食魚。 地方名やマナガツオ・ソウダガツオやハガツオとの判別名としてホンガツオ、マガツオ(各地)コヤツ、ビンゴ(仙台 : 若魚)ヤタ(仙台 : 成魚)サツウ(小名浜)マンダラ(北陸)スジガツオ(和歌山・高知)などがある。
1297views 魚情報
更新: 2018-08-20 06:58:40
ニイニイゼミにアブラゼミ、ミンミンゼミが鳴き出した。そしてツクツクボウシも鳴き出して夏真っ盛りに。そして時は過ぎ夕暮れにヒグラシの声が聞こえてくるように。秋近しかも知れない。冷蔵庫で冷やした会津の銘酒『末廣』大吟醸を飲む。肴は北のキンキとともに「赤の二大高級魚」とされるアカムツの刺身である。
更新: 2017-12-20 06:47:57
シーズンは各地でヒラメが絶好調。「史上最高」と言っても言い過ぎではない好釣果があがっている。いたるところで「コレがヒラメの釣果?」と疑いたくなるような、爆発的な釣れっぷりを見せているのだ!
3996views エサ釣り
更新: 2017-12-20 06:47:56
今年のワラサは伊豆半島の玄関口、東伊豆の初島沖から始まった。「まだ始まったばかりで群れの移動も早く、日によって釣果がバラついていますが、もう少しすればコマセに慣れて群れも固まり出すはず。反応自体は結構デカイから今年のワラサは楽しめるんじゃないかな?」とは伊東港「村正丸」の村上大輔船長だ。
1336views エサ釣り
更新: 2017-12-20 06:47:56
「今やっている場所は、数日前に型のいいのが上がったところなんです。昨日は50㎝が上がりました。そして今日はどうしちゃったのか、特大が3本立て続けに上がりました」と話すのは、平塚「庄治郎丸」の世古勇次郎船長。
2651views エサ釣り
更新: 2017-12-20 06:47:56
ヒゲダイは、スズキ目イサキ科ヒゲダイ属の魚。沿岸域の岩礁域や砂底に生息する。幼魚は枯葉や枯枝などに紛れて海底を漂うように泳ぐ姿が観察されており、枯葉に模倣している可能性もある。福島県・山形県~九州南岸、瀬戸内海、小笠原諸島に分布。
2493views 魚情報
更新: 2018-09-05 05:19:57
関東屈指のマダイポイントである剣崎沖、春の乗っこみと秋の落ちダイを主に、ほぼ周年マダイ釣りが楽しめる。剣崎松輪港では多くの船宿がマダイ乗合を出船しているが、その中で唯一のLTマダイ乗合を出船しているのが「棒面丸」だ。私にとっては初めてのLTマダイで、どんな釣りなのかわくわくしながら港へと向かった。
6715views エサ釣り
更新: 2018-10-12 02:56:16
秋も深まりアマダイの季節がやってきた! 相模湾では開始する船宿が増え、しかも例年にない好スタートを切っている。
6304views エサ釣り
更新: 2017-12-20 06:47:56
外房大原沖が凄い! 午前と午後の二本立て! 終日たっぷり爆釣体験! 解禁ヒラメ絶好調! ひとつテンヤが冴え渡る! マダイは荒食い確変モード! 釣りキチ野郎! この機を逃すな!
1365views エサ釣り
更新: 2017-12-20 06:47:56

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