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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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例年、厳寒期から春に向けては、ジギングによるシーバスゲームが絶好期! 爆釣とまではいかないが安定感があるので、楽しめる!
385views ルアー釣り
更新: 2019-03-17 12:00:00
相模湾の春の風物詩「濁り潮」がやって来た。水温低下の温度差がプランクトンを海に攪拌し、水温上昇とともに増やし濁りをもたらす。この濁りが視界を悪くしキンメダイ、クロムツ等の深場の魚は、明るさを求めて水深200mほどのエリアに上がってくる。
584views エサ釣り
更新: 2019-03-17 07:00:00
関東屈指のマダイポイントを抱える東京湾口の剣崎沖。そろそろ乗っ込みが気になる時期だ。例年早ければ、3月後半くらいから乗っ込み気配が見え始め、4月に入ってから本格的な乗っ込みに突入する。
553views エサ釣り
更新: 2019-03-16 12:00:00
この時期、外房・大原沖のテンヤマダイは、イワシの群れを追った大型マダイに期待がかかる。イワシに着いたマダイを狙うイワシパターンは大型マダイが連発、好釣果を記録している。まだしばらくは期待できそうだ!
394views エサ釣り
更新: 2019-03-16 07:00:00
多点掛けの醍醐味と柔らかくて甘い食味で釣り人を魅了するヤリイカ。南房・白浜沖では、仕掛けはプラヅノ11㎝の市販品でOK。ツノ数は5〜8本が一般的。しっかり掛かるブランコ仕掛けが基本でビギナー向き。
414views エサ釣り
更新: 2019-03-15 12:00:00
駿河湾焼津沖のタチウオが終盤戦。サイズも数もとにかく絶好調! 指3〜3.5本あるので刺し身や炙りで食べるにはちょうどいいサイズ。大型となると1㎏を超えで日に何本かまじっていて、数についてはトップ80本を超えるような日もあるんだとか。
更新: 2019-03-15 07:00:00
深海のモンスター、アブラボウズは時に70㎏を超える魚がヒットし、水圧に負けることなく海面まで抵抗する。釣期は南伊豆では1~3月限定だが、キンメのタックルを流用したエサ釣りの他、最近はスロージギングも定着した。
729views エサ釣り
更新: 2019-03-14 12:00:00
今シーズンの相模湾のマルイカは群れが濃厚で期待できるとの声が多い。「水深が80~100mほどとまだ深いですが、反応は多く、群れを探し回らなくていいので助かりますよ」とは、腰越港「多希志丸」の鈴木船長だ。
310views エサ釣り
更新: 2019-03-14 07:00:00
でかい! 浅い! ひっぱる! と三拍子揃ったヤリイカ釣りが楽しめるのが春の鹿島沖。水深60m前後の浅場で、胴長40㎝オーバーのヤリイカがドスンと乗ってくる快感を一度味わったら、きっとやみつきになるはずだ。
650views エサ釣り
更新: 2019-03-13 12:00:00
春を告げる魚メバル。仙台湾の代表魚クロメバルのシーズンが開幕した。皆さんも周知のとおり高水温の影響はここ東北エリアも同様だ。だが、ようやくいつもの海に戻ってきたという。ここのクロメバルはサビキ仕掛けのみで釣るのがオススメだ。
328views エサ釣り
更新: 2019-03-15 16:03:47
毎年、本格的な乗っ込み好ポイントの剣崎沖。3月初旬時点では、乗っ込みの兆しは見られないが、年明けから、ずっと好釣果が記録されている。状況によってはイナダがアタる日もあり、ワラサやヒラマサもゲストだ!
931views エサ釣り
更新: 2019-03-12 12:00:00
相模湾のヤリイカは例年、春は東部のエリアが好釣果に盛り上がる。ほとんどが産卵を控えたオスだが、何杯も乗ると重量感はかなりのもの。また時期は大型の多点掛けが醍醐味。それを味わうには基本が大事。今一度基本をおさえてヤリイカを確実に乗せていこう!
403views エサ釣り
更新: 2019-03-12 11:30:00

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