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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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ゲストを釣ることも視野に入れて「洋征丸」では色々な仕掛けを準備。アジ専門の場合はハリス1.7〜2号、ハリ数2〜3本の標準的なビシアジ用。冬場は潮が澄む日が多いので、ハリスが太すぎると食いが悪くなる。
779views エサ釣り
更新: 2019-03-02 12:00:00
東京湾のタチウオはロングランで続くようになり、春の一時期を除いて、ほぼ周年狙うことが可能で人気の高い釣り物だ。 アタってから、ハリ掛かりさせるまでのプロセスに面白さがあり、ヒットすれば細身の魚体からは想像できないほど強い引きが楽しめる。
637views エサ釣り
更新: 2019-03-02 07:00:00
早春の仙台湾の風物誌、クロメバル釣り。亘理「大海丸」では毎年、長さ15㎝以上のイカナゴである“メロウド”をエサにして、クロメバル釣りを行っている。
493views エサ釣り
更新: 2019-03-01 12:00:00
2月から開幕するターゲットといえばメバル! 東京湾では2月からモエビをエサにして狙う「エビメバル」が開幕している。取材は本牧港「長崎屋」で開幕初日に敢行。当日は北風が強いなかでの出船だったが、どのポイントにもメバルの反応がバッチリ!!
561views エサ釣り
更新: 2019-03-01 07:00:00
立春も過ぎていよいよマルイカが本格始動した。今シーズンの相模湾はまだやや深場ながら良型も多く乗りは上々! テクニックを駆使してズンズンと乗り味を楽しもう!!
470views
更新: 2019-02-28 12:46:23
外房勝浦~鴨川周辺は、様々な魚種をリレーで狙う船宿が多い。勝浦港の「勝丸」もそのひとつで、目下のメニューはフラッシャーサビキで寒サバを釣り、その後はスルメイカを狙う。クーラー満タン率も高いのも魅力。
487views エサ釣り
更新: 2019-02-28 12:47:05
日 本でも有数のマダイポイントとして知られる上越沖。そのなかでも直江津沖はマダイの産卵場としてだけでなく、マダイが周年釣れることでも知られている。近年は水温が高いためか、真冬の厳寒期でもマダイがよく釣れている。トップ20枚釣果は珍しくもない。
536views
更新: 2019-02-27 07:00:00
ここ数年、相模湾で冬場に手軽にルアーゲームが楽しめるということで、人気急上昇中の釣り物がある。高級魚「ホウボウ」だ。テクニカルでおもしろく、奥が深い。ジグは基本100g以下。タックルはシーバス用でOK!
493views ルアー釣り
更新: 2019-02-26 12:00:00
東京湾の代表的な沖釣りターゲットのシロギス。水温低下に伴って、深場へと落ちていくことから通称「落ちギス」と呼ばれる。特徴は良型で、厳寒期にも耐えうるべく蓄えた上質な脂が乗って美味なことも魅力!!
463views エサ釣り
更新: 2019-02-26 07:00:00
仕掛けは好みでオーケー。ハリスは6号以上なら市販のものならなんでもよい。 手持ち竿で積極的に攻めるならハリスの全長は2m以内。置き竿でのんびり釣りたいなら2〜3mと少しハリスを長めにとるとよいだろう。
582views エサ釣り
更新: 2019-02-25 12:00:00
仕掛けは1.5号の細ハリス仕掛けを使いたい。船宿仕掛けは1.5号で、全長が3.5mと長め。これが活性の低いイサキを食わせる有効な手段となる。全長が長い仕掛けは時間をかけてゆっくりと食わせるのに向いている。
450views エサ釣り
更新: 2019-02-24 12:00:00

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