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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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今年も4月からワラサ主体に釣れ始め、時期を追うにつれてヒラマサの姿が多くなっている。10㎏オーバーの連続キャッチに盛り上がったり、ラインブレイクに地団駄を踏んだり…。まさに盛況という表現がぴったりの状況だ。
3966views ルアー釣り
更新: 2018-05-21 03:59:02
新島沖を舞台にしたキンメゲームが好調だ。「ほとんど出船ごとに型をみているよ。全員が釣ることも珍しくはないしね。みなさん狙いは3㎏クラスって感じで頑張っているね」と話す、弓ヶ浜「惠丸」の良川福一船長。
2420views ルアー釣り
更新: 2018-05-18 08:24:34
夏を前に水温が上昇すると、東京湾のカサゴは活発な食いを見せ始める。特に今シーズンは型が良く、金沢八景の「新健丸」では5月18日の乗合船開始から大型に沸いている。5月28日に上がった33㎝の大カサゴを筆頭に、30㎝級のカサゴが毎日顔を出している釣況だ。
3915views エサ釣り
更新: 2018-05-18 01:07:13
関東近海で釣れる大物ターゲットとしては、知る限りイシナギ(標準和名オオクチイシナギ)が最大だと思われる。MAX100㎏にもなるイシナギ釣りが今年も開幕した。
3496views エサ釣り
更新: 2018-05-18 01:07:18
鍋ネタに最高のオニカサゴ。そのため冬場によく狙われるターゲットであるが、夏場は良型主体の数釣りが楽しめる時期なのだ。
3568views エサ釣り
更新: 2018-05-18 04:07:29
寺泊沖の遊漁船のコマセマダイ釣りは、禁漁期が設けられており、5月〜1月に解禁する。一方、夏の風物誌、夜ムギイカが5月末の週末、トップ100杯を超すなど好スタートを切った。 
1141views エサ釣り
更新: 2018-05-18 01:07:21
東京湾のアジは良型が絶好調。鴨居沖や観音崎沖、海堡周りの浅場で25㎝級が次々に食ってくる。どれも幅広のいいアジだ。
2917views エサ釣り
更新: 2018-05-17 08:25:17
今年の上越沖のマダイは、例年とはちょっと様子が違う。2月末よりゴールデンウイークまで名立沖でプレ乗っ込みマダイが釣れ続け、途切れることなく名立沖〜直江津沖の広範囲で本乗っ込みが開始。例年に比べれば、乗っ込みは半月ほど早いという。マダイの乗っ込みと同時期に開幕するのが、直江津沖の夜ヒラメ釣りだ。
3970views エサ釣り
更新: 2018-05-17 08:25:00
南伊豆・下田エリアは、関東エリア随一の魚影を誇るといっていいほど超優良ポイントだ。ほぼ一年中楽しめ、サイズも30㎝以上メインに、トップ70〜80匹という高水準の釣果が並ぶ。
1387views エサ釣り
更新: 2018-05-17 00:57:07
水温が上昇して一気に上向いた東京湾のカサゴ。「年に何回かはカサゴ釣りに行くけれど、金沢八景からの出船は久しぶりだな」とつぶやく永井。6月1日、永井が訪れたのは金沢八景「新健丸」。夏場はカサゴ、それ以外のシーズンはイシモチに出船するコダワリの宿だ。
1790views エサ釣り
更新: 2018-05-17 00:57:02
鹿島沖ショウサイフグの遊漁開始は約6年前と比較的新しいが、魚影の濃さと型の良さは抜群でファンは激増し、今や他地区と比べてもひけを取らないほどのフグ釣りフリークが訪れる港になった。5月18日、多くの釣り人が待ち望んでいたショウサイフグ乗合が開幕。バックリミットの80匹達成があちこちの船宿で聞かれ、今シーズンも好調そうだ。
1810views エサ釣り
更新: 2018-05-17 00:56:55
エントリークラスでも大ダイのチャンスあり! ライトタックルを使い、テンヤを海底まで落とし込んで誘うシンプルな『ひとつテンヤマダイ』の絶好期“乗っ込み ”が間もなくやってくる。
1358views エサ釣り
更新: 2018-05-17 00:57:00

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